天然型グルコサミンとは?

更新日:2014.12.01

天然型グルコサミンとは、通常N-アセチルグルコサミンの事を指します
エビやカニから天然の形を壊さないように酵素分解して抽出されており、ほのかな甘さがあります
40歳代から減少し始めるヒアルロン酸の元になる成分で、関節のクッション的役割が期待されています

グルコサミンは他にグルコサミン塩酸塩、またはグルコサミン硫酸塩があり、
この2つはエビやカニから酸分解して抽出した成分で、

天然成分にはないカタチをしており、苦渋味が特徴です

N-アセチルグルコサミンは他の2種よりも3倍の力があると言われています
1日摂取量は年齢、症状にもよりますが2回に分けて1日500mg(グルコサミン塩酸塩、またはグルコサミン硫酸塩は1500mg)前後、摂取するのが適当量のようです

 

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